すのさき鍼灸整骨院 副院長のブログ

北海道室蘭市にある鍼灸整骨院『すのさき鍼灸整骨院』の副院長ブログであります。鍼灸のイメージを変えるために常に“鍼アップ☆”と言う想いで現場にいます。それにこの場所が“鍼ウッドの拠点”になり、来てくれる皆様が主役になれるようにお手伝いします! ブログ内では、お知らせ・イベント情報を載せて皆様のもとへお届けしたいと思います。 よろしくお願いします。

すのさき鍼灸整骨院 副院長のブログ イメージ画像
身体を痛めると“あの頃は元気だったのになぁ…”と思い返してしまう事が多々あります。あなたの心の中には、あの頃に自分に戻りたい。〇〇したいと言う感情が生まれます。そのようなマイナスになった心身をゼロ(平)へ導くお手伝いを当院で行ないます。

ホームページはこちら
https://www.harimuroran.com/

鍼灸

大腿部の痛み、特に内転筋の症例報告であります。サッカーで痛めたと思われる内転筋、ボールを蹴りだす動作時に過度な負荷がかかる内転筋は怪我が多い箇所でもあります。そこでこの部を解すように考えていきます。安静だけが選択肢にありませんか?鍼灸には即効性があります
『内転筋の痛み 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

五十肩と寝違いの症例を追加しました。五十肩は初期症状でした。五十肩は拗らせてしまうと長引くことが多々あります…どんな方であっても診方は同じであります。どのようにすると痛いのか?どこが痛むのか?痛みの性質はどうなのか?また、どうすると楽になるのかをチェック
『後ろへ向けない、結滞動作が出来ないを同時に改善された症例 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

大腿部の痛みの症例報告であります。体育などの活動過多で痛めた脚ダンスで痛くなる脚黙っていても違和感…安静だけが選択肢にありませんか?鍼灸には即効性があります!特にスポーツの分野でも注目を集める鍼灸、今回は大腿部の痛みについてであります。【症例はこちら】腰
『大腿部の痛み 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛&足の痺れの症例報告です。反ると余計に痛み、脛の方に痺れを訴えます。本人は『今まで腰の痛みを感じたことがあったがこんなに治らないのは初めてです』と話していました。反る動きを確認し、何が原因であるか?身体の緊張をみていくことにしました。ここで私が注目し
『反ると脛が痺れる 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

波打つような肩の痛みの症例報告であります。深呼吸しても痛い肩…どこがどのようにいたのかをみていきます。すると深呼吸の肩甲骨内縁部が動くときに強く痛むのがわかりました。そこでこの部との連動を考え施術に当たります。どこが緊張しているのかと言うことです。首やお
『深呼吸するだけでも痛い肩 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

首痛・手の痺れで悩む方の症例報告であります。寝違いが治らず、酷く悪化していた患者さん。手の痺れ・首の痛み、蕁麻疹、空咳など症状が多発。そのような時鍼でどのようにお手伝いできるでしょうか?基本である、どのようにすると一番痛いのか?どの動作が一番辛いのか?ど
『身の置き場のないほどの痛みと痺れ 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

臀部痛・腰痛の症例報告です。今回は、看護師の立ち仕事により起こったものと思われる腰から臀部にかけての怠さの症例であります。痛い所に鍼をするわけではありません、原因をみつけてその部に鍼をすることで症状も緩解していきました。今回は私が注目したのはコリや緊張で
『腰から臀部にかけて怠い 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

ギックリ腰の症例報告です。久しぶりの運動により痛めたものであります。人の体は巧に出来ていてちょっとやそこらのことでは異変・トラブルにならないようになっています。ただ、そのキャパシティーを超えたとき、大爆発を起こすのです。日頃のケアを大事にしましょう!何よ
『スポーツ後腰痛 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

手の痛みの症例報告です。受付業務や事務仕事の多い人に当てはまる事柄かもしれません。手の痛みはなかなかとれづらいと思います。なぜなら、“使うから”であります。けど、自分たちのような立場(医療者)の人から、『手を使い過ぎですね』と言われても『そんなことわかって
『薬指の痛み 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

首痛・手の痺れで悩む方の症例報告であります。業務に追われる毎日…そのうちいつしか治るだろうと放置。すると症状が増していきました。痺れが特に親指に出ていますが、痺れとしては腕全体に感じます。そのように感じている患者さんを目の前にどのような施術を行ったのかを
『腕全体に広がる痺れ 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

ズキズキ痛む腰の症例報告です。ズキズキ痛む腰…反ると余計に痛みを訴えます。本人の言葉を借りると『寝起きの痛みが続いているようだ』と話していました。反る動き、寝起きの痛み⇒同じため身体の緊張をみていくことにしました。また、健康器具を使って、局所に電気やマッ
『反ると痛い腰 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛の症例報告です。仕事中に感じる腰痛。多くの人が抱える腰痛でありますが色々なパターンがあると思います。動かすと痛いもの、動かさなくても痛いもの、特定の動作時のみ痛いものなど…今回は仕事中に痛くなるのでこれ以上の悪化を恐れて連絡をいただきました。安静時は
『重怠い腰痛 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

指の痛みの中でも第三関節の痛みで悩む方の症例報告であります。実は鍼灸院でご相談の多い、ばね指・腱鞘炎、指の関節の痛みでありますが今回は握ったときに発する関節の痛みについてであります。このような時注目するのは、腕の付け根であります。鍼をすることで動きを整え
『第三関節の痛み 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛の症例報告です。のけぞることが出来ない腰痛パターンであります。もしかすると、そのように悩んでいる人が多いかもしれません。昔からうつ伏せになり少し反ると痛いんだと言う方は参考になるかもしれません。このとき、悪いのは腰だけでしょうか?もっと深く考えないと
『のけぞる動きが出来ない腰痛』の画像

五十肩と腰痛の症例を追加しました。五十肩の初期症状と思われます。五十肩は拗らせてしまうと長引くことが多々あります…どんな方であっても診方は同じであります。どのようにすると痛いのか?どこが痛むのか?痛みの性質はどうなのか?また、どうすると楽になるのかをチェ
『五十肩 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

中学生のコッキング動作時に痛い肩の症例報告です。当院はツボを用いて動きを整える施術を行っています。そのため、コッキング時に主要な動きである、胸椎の捻じれ・三角筋の負担を減らすことを主眼に考え施術を行いました。【症例はこちら】野球をやっていなくても画像で記
『遠投できない 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

ギックリ腰の症例報告です。段々と痛みが増し、終いにはボルタレンも効かず苦しんでいた患者さんの症例であります。冷や汗をかき、来院。正直、患者さん自身もどこがどのように痛むのかわかっていません。痛みが腰の奥の方でもあり、痛む範囲も広いからであります。私もこの
『ズキズキ腰痛 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

五十肩と腰痛の症例を追加しました。五十肩の中期症状と思われます。初期でもなく、末期でもなくと言うことから中期と言う表現であります。肩は生活に支障ないものの何か詰まる程度、このくらいの肩の症状と思ってください。五十肩は拗らせてしまうと長引くことが多々ありま
『五十肩と腰痛 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛の症例報告です。段々と痛くなってきた腰、多くの人が抱える腰痛でありますが色々なパターンがあると思います。動かすと痛いもの、動かさなくても痛いもの、特定の動作時のみ痛いものなど…“トントンしていたい”が“筋肉が伸ばされるように”と増悪していく傾向をみる
『次第に増悪した腰痛 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛の症例報告です。中でもスポーツパフォーマンスにおける施術であります。現場ではどのようにすると痛いのか?もしくは何が心配なのかを聞いて施術へ繋げていきます。今回は腰椎、仙腸関節の捻じれが原因と思われます。足のツボを使い、狙った所の緊張を取り除くとスムー
『ゴルフが出来るか心配な腰痛 すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛の症例報告です。座っていると痛くなる腰痛のパターンであります、多くの人が抱える腰痛でありますが色々なパターンがあると思います。動かすと痛いもの、動かさなくても痛いもの、特定の動作時のみ痛いものなど…今回は座っていると痛くなると言うので座骨に注目しまし
『治りきらない腰痛 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

ギックリ腰の症例報告です。1カ月前の痛みが貯まり爆発したと思われます。人の体は巧に出来ていてちょっとやそこらのことでは異変・トラブルにならないようになっています。ただ、そのキャパシティーを超えたとき、大爆発を起こすのです。日頃のケアを大事にしましょう!本
『ギックリ腰 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

坐骨神経痛・肩の痛みの症例報告です。原因を探り患者さんに寄り添い施術を進めていきます。今回は職業を考慮した事、全身を見渡し原因を探ったことがポイントであります。皆さんも同じように肩が痛くて、腰が痛くて、足が痛くて…と悩んでいませんか?原因は臀部の緊張と腰
『坐骨神経痛・肩の痛み 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛の症例報告です。なかでもぎぅくり腰であります。この急性期であるものに対しては著明に鍼が効きます。腰は、肉月に要【かなめ】と漢字で書くことからわかるように身体の要、動きの要であります。この部の緊張をどこからきているのかを探り支えとなる背面に注目しました
『ゴルフで痛めた腰 ギックリ腰 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

シンスプリント症状で悩む、女子高生の症例報告であります。黙っていても痛い…動かすとさらに痛いから歩きづらい…安静だけが選択肢にありませんか?鍼灸には即効性があります!特にスポーツの分野でも注目を集める鍼灸、今回はシンスプリントであります。【症例はこちら】
『シンスプリント 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

鎖骨の痛みについての症例を追加しました。朝起きると痛みが出ていた鎖骨、1か月程続いた痛みでしたが鍼灸でお手伝いした結果をまとめました。鎖骨に関わる、大胸筋や頸部の筋肉を解すことで施術をすすめていきました。緊張が強く、一回ではなかなか効果を実感しにくかった
『鎖骨の痛み 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛の症例報告です。上を向くことが出来ない…そのように悩んでいる人が多いと思います。腰が痛くて上を向くことが制限されると床から起き上がる動作や椅子からの立ち上がりが制限されます。 ただ、悪いのは腰だけでしょうか?もっと深く考えないと問題解決には至りません
『上をむくことが出来ない腰痛 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛の症例報告です。今回は部署異動により起きたものと思われる腰痛であります。腰痛になると身体の動きそのものが悪くなり、気持ちも沈んでしまいます。それらを考慮すると足のツボなど使うことで対応できます。臀部の緊張はそのまま仙腸関節の動きの悪さともリンクします
『腰痛 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛の症例報告です。なかでもぎぅくり腰であります。この急性期であるものに対しては著明に鍼が効きます。腰は、肉月に要【かなめ】と漢字で書くことからわかるように身体の要、動きの要であります。この部の緊張をどこからきているのかを探り支えとなる背面に注目しました
『ぎっくり腰 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰の違和感の症例報告です。今回は買い物中に起きた痛みが続いてきたので相談を受けました。腰を動かしても、動かさなくても痛い場合ってありますよね?そのような時どのように考え施術をしたのかをツボネットに書きました。休まる姿勢もなかった患者さんが2回で良くなった
『腰痛 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰の違和感の症例報告です。本人の感覚では横に傾いている感じがする腰の違和感、このような時に注目するのは本人が言う“形”でしょうか?形に注目してしまうと一生そこから抜け出すことが出来ないかもしれません。動きをみることで腰の違和感、痛みにアプローチした症例に
『腰の違和感 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

肩の痛み特に動作時痛の症例を追加しました。五十肩の初期症状と思われます。過去に当院へ来られている方であって、放置すると後にやっかいになることを恐れての来院。拗らせてしまうと長引くことが多々あります…どんな方であっても診方は同じであります。どのようにすると
『五十肩 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛の症例報告です。なかでもぎぅくり腰であります。この急性期であるものに対しては著明に鍼が効きます。腰は、肉月に要【かなめ】と漢字で書くことからわかるように身体の要、動きの要であります。この部の緊張をどこからきているのかを探り支えとなる背面に注目しました
『ぎっくり腰 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

肩こり・腰痛のお悩みについての症例報告であります。転職を機に痛めた、腰、もともとあった肩こり…別々の問題と捉えると治癒までの時間がかかります。一緒に考えていくことで施術の流れを作ります。まずは起点となる部の調整を行いました。起点となる部は頸椎5番目に着眼
『肩こり、腰痛 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

肩の痛みについての症例報告であります。前側の痛みを訴えます、しかも患者さんがココを押すと痛いと示しているパターン、このような時に鍼灸師が患者さんに訴える場所に鍼をするのでしょうか?いや、当院は違います。なぜ、そこが痛くなったのかを考え身体の緊張をみていき
『肩の前側の痛み 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛の症例報告です。座っていると痛くなる腰痛のパターンであります、多くの人が抱える腰痛でありますが色々なパターンがあると思います。動かすと痛いもの、動かさなくても痛いもの、特定の動作時のみ痛いものなど…今回は座っていると痛くなると言うので座骨に注目しまし
『座っていると重くなる腰 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

手の痛みの症例報告です。受付業務や事務仕事の多い人に当てはまる事柄かもしれません。手の痛みはなかなかとれづらいと思います。なぜなら、“使うから”であります。けど、自分たちのような立場(医療者)の人から、『手を使い過ぎですね』と言われても『そんなことわかって
『手関節の痛み 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

肩の回らない方の症例報告であります。最近、疲れやすく怠い感じもあった患者さん。ストレッチで身体を伸ばそうと肩をグルグルと回すと左の方だけが回しづらいことに気が付きました。思い返せば、買い物など歩くと疲労感があったり足の重みを感じてしまったり…一見、この足
『肩が回らない 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

臀部痛・腰痛の症例報告です。今回は、仕事中に感じた腰・お尻の痛みであります。品出しの仕事中に感じた痛みをどのように考え施術したのかを記しています。今回、私が注目したのは手と腰部の緊張でありました。ここに鍼をすることで梨状筋の緊張を抑え、緊張を緩和させます
『仕事中に感じた腰臀部の痛み 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

肩の痛みについての症例報告であります。急に痛くなった首や肩、問診していると変わったことは“三味線”をはじめたことでした。このことで考えれる首、肩への影響。また、現場では痛みを再現できないときだってあります。ただ、今回は首を傾けると再現できたのでこれを焦点
『肩の痛み 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛の症例報告です。今回は前屈みになると痛む方であります。腰痛になったことがある方で今までポイントで痛むというのを感じたことありますか?なかなか取れづらい、『この動きは…』と言うもの。腰に湿布して、安静にして…、お風呂入って…けど痛みが残る、このような時
『前屈みが痛い腰 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛の症例報告です。なかでも2週間前のぎっくり腰であります。慢性的になっており、施術回数がかかると思いましたが1回でスッキリ取れた症例であります。発生状況と痛む動作から腰の屈曲・回旋動作に注目しました。1本1本丁寧に検証していくことで必要最低限の刺激で済
『2週間前のぎっくり腰 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

肩のこりの症例を追加しました!いつ、どのようなときに肩こりを感じるのか?どのようにすると痛いのか?これらを見極めて施術を行いました。肩関節の動きが悪い、頸の回旋可動域が悪い…コリは自分でしかわからないことが多いと思います。なぜなら、コリだからです。そのた
『仕事中に感じる肩こり 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛の症例報告です。なかでもぎぅくり腰であります。この急性期であるものに対しては著明に鍼が効きます。腰は、肉月に要【かなめ】と漢字で書くことからわかるように身体の要、動きの要であります。この部の緊張をどこからきているのかを探り支えとなる背面に注目しました
『ぎっくり腰 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腱鞘炎様症状で悩む方の症例報告であります。実は鍼灸院でご相談の多い、腱鞘炎であります。このような時注目するのは、腕の付け根であります。鍼をすることで動きを整えていきます!どこに鍼をしたか、どのツボを使いどう変化したのかをツボネットの症例報告にまとめました
『腱鞘炎 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

肩の痛みについての症例報告であります。子供と寝るようになってから痛めた肩、ずっと側臥位で寝ていると痛めそうなのはイメージがつきます。今回はそのこともヒントに施術しました。身体をみていくと股関節の可動制限も見え、肩の動きは股関節とリンクするのであわせて施術
『肩の痛み 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛の症例報告です。中でも慣れない動きを伴う運動をしてから痛くなった経験がある方いるのではないのでしょうか?やり方の間違えが痛みを引き起こすことがあります。それが今回でした。そこでどこに負担をかけたかをみていきました。【症例はこちら】本症例は腰方形筋と大
『慣れないエクササイズをしてからの腰痛 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腕のだるさについての症例報告です。このとき考えたのは、腕のだるさを共有することであり、それは近隣関節である手関節や肘関節の動きの悪さでありました。そこで健側との動きを比較し表現します。動きのデザインはツボを使うことで描くことが出来、今回はこれを指標に進め
『腕のだるさ 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

肩の痛みについての症例報告であります。物を引っ張ったときに肩を痛めた経験がある方もいると思います。このようなときアイシングだけでは治らず痛みが長引くこともあります。鍼灸も考えてみてください、今回のように慢性疾患だけではなく、急性のものも対応しています。今
『肩の痛み 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

腰痛の症例報告です。なかでもぎぅくり腰であります。この急性期であるものに対しては著明に鍼が効きます。注目すべきポイントは背骨の緊張であります。この部の緊張を取り除ければ大きな変化が出るのでその後の施術もスムーズにいきます!仙腸関節の炎症とも呼応しています
『安静にしても治らなかった腰痛 室蘭登別すのさき鍼灸整骨院 症例報告』の画像

↑このページのトップヘ